
竹尾 TAKEO
Brand · Paper goods
ともに創造する、よろこび。
紙は、人にとってどんな存在になれるだろう。
1899年の創業以来ずっと、竹尾が追い求めてきたこと。
たどりついた答えは「感性素材」でした。
ときにはぬくもりを、ときには感動を。
あまたの感情を惹き起こすことができる、
紙はいわば、人間とともに生きるメディアだと思うのです。
この先、時代が進んでも
心を満たしてくれる存在として、紙は生きつづけることでしょう。
その限りない可能性に、私たちはこれからも挑みます。
「紙」を「マテリアル」と捉え直し、長年培ってきた知恵と技術で、
つくり手の想いやアイデアをカタチにする。
そして、世にないものをともに創りあげるよろこびを原動力に、
さらなる文化の発展と人々の豊かな毎日に貢献したい。
私たちは、紙の専門商社 竹尾です。